
だから、農薬の心配がありません。
プロポリスの原料の品質ランクの第一条件は、近くに農場がないこと。つまり、農薬の心配がないこととされています。
シンプロポリスは、ブラジルの首都サンパウロから500km離れたミナスジェライス州の山奥に群生するアレクリン自生地内に置かれた蜂箱から採集された、品質の高い原料を使用しています。
近隣に農地はなく、山林と牧場しか見当たりません。蜂は、殺虫剤を撒いたところへはいきませんが、農業用抗生物質や、ヒ素、水銀製剤などを撒いたところへは平気で飛んでいき材料を集めてきます。
ですから、農地から遠く離れた農薬が混入する恐れのない山中で採集と製造を行い、製造元の社長自ら、指導、管理に訪れています。
プロポリスはきびしい原塊チェック基準を設けています>>
▲アレクリンは、高さ2〜3メートルになるかん木で、この地域では翌帚(ほうき)に使われるので、帚草(ほうきそう)とも呼ばれています。
上記写真は、まだ蜂の洗礼を受けていないアレクリンで、先端まで綺麗な緑色をしています。 |
|
▲蜂にかじり採られて丸坊主になったアレクリンです。先端部分が黄緑色となって、花芽をつけてきます。
このアレクリンと蜂の唾液が混ざりあって、プロポリスができるのです。 |
 |
| ▲ミナスジェライス州の山村、見えるのは山林と牧場だけ、更にこの山奥で養蜂が営まれています。 |
過酷な自然の中で、つくり出される貴重なプロポリス
標高800〜850mの高原は、朝夕は急激に冷え込み、日中は気温が30℃近くまで上昇するといったように1日のうちの気温差が激しく、冬は乾燥して寒さが厳しいところです。
そんな過酷な環境に耐えて生存する「アフリカ蜂化ミツバチ」は、攻撃性が強く防御本能も高いため、新鮮なプロポリスを短期間で多量に作ります。
しかし、プロポリスの生産は100%ミツバチの採集によるもので、毎回均質な製品がとれるわけではありません。
乾季と雨季、夏季と冬季、その年の花の咲き具合などによってもプロポリスの色、味、香り、硬度などが微妙に変化します。
シンプロポリスでは、成分濃度、フラボノイド含有量、アルコール濃度、味覚検査等を分析し「シン・プロポリス」の規格基準を満たしていることを確認した貴重なプロポリスをお届けします。
シンプロポリスの製造工程>>



プロポリス原塊に含まれる蜂毒や不純物を、アルコールにより殺菌できますので、より安全性が高まり衛生的です。

添加物をつかわず自然の状態そのままから抽出することができますので、プロポリスに含まれる天然成分(フラボノイドなど)を多く抽出できます。

蜜蜂のつくったプロポリスそのものは、水に溶けにくい性質を持っており、そのままでは人間の体内に吸収されにくいのですが、アルコール抽出することによって、飲むだけでなく、直接肌や口中に塗ったり(水で薄めたり、馬油にも混ぜてすり込むなど)もできるようになります。ですから用途にあわせて天然プロポリスを効果的に利用することができます。
※水抽出は、カビを発生させる原因ともなり、錠剤は、加熱・加圧などの加工処理過程が加わり、成分中に凝固剤などが混じったりする場合があります。

※健康を維持する目的でお飲みになる方は、コップに本品を0.5ml(点滴式キャップで約20滴)を容器に入れ、約30ml〜50mlの水またはぬるま湯を注いで、1日2回お召し上がりください。
※点滴式、スポイド式キャップの両方をご用意致しております。用途に応じてお使い下さい。
シンプロポリスのお召し上がり方>>
うれしい声 たくさん届いています
| |
■貴社のものは確かと思いました。
いろいろなプロポリスを飲みましたが、
貴社のものは確かと思いました。( 鹿児島 男性) |
 |
| ■シンプロポリスは本当にすごいですね!
あんなに病人だった私が始めて車椅子を持たず、
歩いて沖縄を楽しんで来る事が出来ました。
本当に幸せで、ありがたいなぁと思っています。
今までそんなことがなかったので、
帰りの飛行機ではとても嬉しくて一人で
ウキウキしていました(笑)
(鹿児島県 女性) |
■シンプロポリスのおかげ
もともとアレルギーとアトピー体質だったのですが、春のひどい花粉の時期には薬がないと眠れないくらいの症状だったのが今では花粉の季節でも特別症状も出ず、もちろん薬も服用せずに過ごせています。
1年を通し、風邪をひくこともなく、周囲からは「元気で若い人」だと言われいつも喜んでいますが、それはシンプロポリスのおかげだと思っています。
(東京都 女性) |
| |
|
|
|
| |
|
|
|